コメント

人が生きるには、食料だけでは足りない。
そこに夢や希望というものが必要なのだ。

── 菊田まりこ(絵本作家『いつでも会える』)

思いやる心が、優しい心を作り出す。
感動で涙があふれた。
この作品が世の中の子育てを変えるだろう!!

── 照英(俳優/タレント)

子どもと大人で積み重ねていく信頼という愛情、
それを支える周りの人の大切さを感じました。

── てぃ先生(保育士)

子どもの優しさは大人より濃い
僕も映画に出てくる子みたいに
濃い優しさを出せる人になりたい

── のぶみ(絵本作家(『ママがおばけになっちゃった!』))

本気の人がひとりいると状況はガラリと変わる。
小さな子を持つ親としても、ルイ先生の「粘り強さ」に学びたいです。

── 森直人(映画評論家)

所得格差や移民の生活環境など、さりげなく社会問題もあぶりだす。
最後は涙でグズグズ。

── よしひろまさみち(映画ライター)

子供たちの姿に時に笑い、時に号泣。
どう生きたいか、自分の良心や勇気を刺激されるパワフルな感動作!

── 折田千鶴子(映画ライター)

“未来の大女優たち”が涙搾り取るキセキのクライマックスは、
まさに園児版「ROOKIES」!

── くれい響(映画評論家)

人生に必要なのは、愛と勇気とメゲないガッツ。
園長に必要なのは、子供たちに寄り添って、育むこと。
全部をイッキ見できるウソのようなホントの話。
見逃しちゃもったいないです。

── 襟川クロ(映画パーソナリティー)

教師の愛。父母の愛。友情に大人の情。
「先生は偉い」と改めて悟り、温かい涙が溢れました。

── 海老名香葉子(エッセイスト・絵本作家・落語家の母)

感動、感動!教育はこれだ。
全国の教師必見の映画。私の実践を思い出し、涙、涙!感謝。

── 大畑誠也(九州ルーテル学院大学客員教授)

夢は、実現できるかどうかというより、
もっているということが大事なのだ。
うれしくなった。
そして、はずかしいほど涙が出た。

── 鎌田實(医師・作家)

(順不同・敬称略)